介助者・介助される側どちらが使っても便利です。入浴以外にも広くご利用いただけます。
介助者がベルトをすれば、介助される側がベルトの持ち手を掴むことで立ち上がりのや体の安定を保持することができます。要は掴まりどころを作るベルトです。
介助される側がベルトをすれば立ち上がりやベッドから車椅子への乗り移りに介助者が掴む場所ができます。(服を掴まずに済みます)また歩行の際のふらつきを持ち手部分で支えることもできます。入浴・移動・歩行等、様々な日常生活場面で応用ができる道具です。
◇介助ベルト ◇フレキシベルト